2ch飯ちゃんねる

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    1::2018/11/13(火)20:38:39 psD
    来たで

    【【画像有】天下一品で晩酌するで】の続きを読む

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    1::2018/11/13(火) 03:27:39.95 ID:25p4tACDa.net
    まぁ車で来てるけども
    8::2018/11/13(火) 03:29:46.90 ID:62khGpv5a.net
    【【画像】山に登って夜景見てる】の続きを読む

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    1::2018/11/08(木) 16:58:41.741 ID:IPYGIb0tM.net
    あん肝軍艦
    2個で100円
    これは神だわ

    ちな写真は1個食った


    【【画像有】俺氏かっぱ寿司の100円ハイボールに惹かれ入場する】の続きを読む

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    1::2018/11/10(土) 08:44:12.53 ID:cilVESMi0 BE:201615239-2BP(2000)
     

     日本ハム球団OBで、いまは大リーグ・カブスに所属するダルビッシュ有投手(32)こだわりの純米大吟醸「No.11」が完成した。
     北海道増毛町の「国稀(くにまれ)酒造」が製造し、道産米100%。日本ハム時代からこだわっている「背番号11」にちなみ、11月11日から1111本限定で販売される。

     日本ハムの北海道留萌地区後援会と同投手の記念館「スペース11 ダルビッシュ ミュージアム」(神戸市)が一緒に計画。
     即日完売した昨年は特別純米酒のみだったが、今年は「異次元のおいしさ」(同投手)だという純米大吟醸を用意。二つのラインナップを取りそろえた。

     純米大吟醸は同投手の後ろ姿が描かれた黄金のラベル。コクとうまみが特徴で、大吟醸特有のフルーティーな香りも楽しめるという。特別純米酒は同投手が投球する姿が描かれた緑色のラベル。
     ドジャース時代の「背番号21」にちなんで2121本限定で製造された。いずれも720ミリリットル入りで純米大吟醸が5千円、特別純米酒が2500円。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASLC94G13LC9IIPE00T.html



    【北海道の酒蔵・国稀酒造より純米大吟醸 ダルビッ酒「No.11」11/11日発売 1111本限定】の続きを読む

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    1::2018/11/03(土)22:09:32 fNu
    ジントニックで乾杯

    【【画像有】カクテル作るで】の続きを読む

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    beer-576623_960_720


    1::2018/11/08(木) 12:26:33.720 ID:Mw7KuTuc0.net
    85→82になった
    飲みすぎちゃダメだね
    【酒控えたら1ヶ月で3kg痩せてワロタwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1::2018/11/04(日) 18:41:37.48 ID:Z8oQWD6A0.net BE:123322212-PLT(13121)
     

    【11月4日 AFP】スペイン・バスク(Basque)地方のある大学生のグループは5年前、産業界に旋風を巻き起こしたいと考えた。
    どんな分野でも良かったが、できれば食品や飲料関連の業界にしたかった。

     イマノルさん、イニゴさん、ゴルカさん、アリッツさん、タイグさんの5人組は、中でも最も伝統的な産業を選択した。
    そして、その伝統故に非常に保守的だったワイン業界に、画期的な青色のワインなどを送り込み、新風を吹かせた。

     彼らはバスク大学(University of the Basque Country)で2年間、学内の化学エンジニアや外部のフードイノベーションセンターなどの
    協力を得ながら研究を進め、2015年にスタートアップ企業「ジックライブ!(Gik Live!)」を立ち上げた。

     初年度のワイン販売数は3万本で、2017年には50万本に迫った。同社は現在、世界21か国に輸出しており、そのうち最大の市場は米国、
    次いでワイン好きで知られるフランスとなっている。最初は5人で始めた会社も、今では従業員12人を抱えるまでに成長した。

     バスク地方の最大都市ビルバオ(Bilbao)北方の町ポルトゥガレテ(Portugalete)にある同社オフィスのバーで、アイルランド系バスク人の
    共同創設者タイグ・マッカーシー(Taig Mac Carthy)さんはこう語った。

    「多くの人々にとって、ワインは変えてはならない神聖なものだということを、僕たちは理解しています」「でも僕たちは、何かを変えたいのです。
    挑戦することを恐れてはいません」

    ■青色のレシピ

     ブルーワインの入ったグラスをちらっと見ただけで、ソムリエはそそくさと退散するだろう。目が覚めるような青いワイン
    「ジックブルー(Gik Blue)」は、スペイン国内の数か所のワイナリーで、伝統的な手順に従って造られている。

    全文
    http://www.afpbb.com/articles/-/3194482

    【スペイン企業が作った「青ワイン」、世界各国で人気上昇中】の続きを読む

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    1::2018/10/27(土) 15:07:56.114 ID:njDcAktIM.net


    美味しいかな?
    【【画像】ウイスキー買ってきた】の続きを読む

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    1::2018/10/29(月) 08:16:14.18 ID:WrOGoTaS0 BE:842343564-2BP(2000)
     

    若者に人気のレモンサワーが“第2のハイボール”になりそうな3つの理由
    10/29(月) 6:05配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000003-zdn_mkt-bus_all



    ブームを後押しする“進化系”レモンサワーが次々と登場
     レモンサワーといえば、いわゆる赤ちょうちんの灯る“おやじ系居酒屋”で中高年を中心に愛されてきた、誰もが知る定番のアルコール飲料である。ご存じの方も多いかと思うが、このレモンサワーが若者を中心にブームとなっている。

    【画像】お店ごとにここまで違う!見るだけで楽しいレモンサワーの数々

    データで見るレモンサワーブーム

     本当にレモンサワーがブームになりつつあるのか、データから読み解いてみたい。 ホットペッパーグルメ外食総研は、レモンサワーに関する調査を2017年6月1~7日にかけて、20~69歳の男女を対象にインターネット上で実施。1万335件の有効回答を得た。

     調査結果によると、お酒を飲む人の26.4%、つまり4人に1人が「好んで飲む」とレモンサワーを支持している。
    さらに、「これからレモンサワーを飲んでみたいですか?」という質問においても「今後レモンサワーを飲みたい」と答えた人が34.7%と、今後のレモンサワーのさらなる需要拡大が予想できる結果となった。

     その中でも、特に注目してほしいのは若年層の飲酒意向だ。20代男性の48.4%、20代女性は40.9%が「今後レモンサワーを飲みたい」と回答しており、若者を中心とした今後の需要拡大が期待できる。

     また、その理由にも注目したい。レモンサワーを支持している理由は、「飲みやすい」「味が好き」「料理に合う」となっており、味覚に関するものが中心となっている。
    昨今“若者のお酒離れ”が飲食業界の課題として挙げられるが、このようなアンケートデータから見ても、レモンサワーが日常的にお酒を飲む人へのさらなる需要拡大につながるのはもちろん、
    「苦い」「わざわざ飲む必要を感じない」といったお酒離れの要因となっている課題を払拭(ふっしょく)する救世主となる可能性を秘めている。
    【レモンサワーが若者を中心にブームとなっている。 ハイボールブーム終了のお知らせ。】の続きを読む

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    1::2018/10/26(金)20:51:56 KAA
    焼き鳥5本とご飯味噌汁で800円の焼き鳥定食みたいなメニュー出すところとかないんかな
    【なんで焼き鳥屋=酒飲むところなん?】の続きを読む

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